CloseUp NetTube

アートとエンターテイメントの祭典「第13回文化庁メディア芸術祭」会場レポート

第13回文化庁メディア芸術祭 2010年2月3日より、東京・六本木の国立新美術館にて、文化庁、国立新美術館、CG-ARTS協会が主催する『第13回文化庁メディア芸術祭』が開催されている。

 このイベントが他のアートをテーマとした祭典と異なるのは、デジタル表現や先端技術を用いたメディアアートのほか、アニメ、マンガ、ゲームなどエンターテイメント性のあるコンテンツなど、既存の文化の枠組みにとらわれない作品を対象としているところにある。

特設プロジェクターに映し出されるtwitter画面 事実、今年度はiPhoneアプリによる公式ナビゲーションの公開や、twitterへの投稿を特設プロジェクターに反映するなど、新たなメディアを積極的に取り込もうとする姿勢が見て取れる。

 第13回文化庁メディア芸術祭では、54の国と地域から2592作品応募があり、会場では受賞した作品を中心に180点の優秀作品が展示・上映されている。

 今回は、各部門の大賞作品を中心に、会場で注目を浴びていた展示作品を紹介しよう。



David BOWEN氏「growth modeling device」 アート部門で大賞を受賞したのは、David BOWEN氏の「growth modeling device」。場所や空間全体を作品として体験させる現代美術の表現の一つであるインスタレーション作品だ。成長するタマネギを1日ごとに立体像として複製する機械が変化する対象物自体を彫刻やオブジェの1つとして見立てている。

Lawrence MALSTAF氏「Nemo Observatorium」 会場でひときわ大きな存在感を放っていたのは、優秀賞を受賞したLawrence MALSTAF氏の「Nemo Observatorium」。大量の発泡スチロールの粒の入った巨大な円筒形の容器の中に入って中央の座席にあるボタンを押すと、気流に乗って発泡スチロールが竜巻となって舞い上がる。その中から覗く世界は、時々刻々と移り変わる渦を体感しながら鑑賞することができる作品となっている。

和田永氏「Braun Tube Jazz Band」 またその隣で大音量により注目を浴びていたのが、和田永氏の「Braun Tube Jazz Band」。サウンドケーブルをビデオコネクターに誤って挿してしまったという偶然から生まれた、アナログテレビとビデオデッキの打楽器だ。映像化された音を再度音に逆変換することで新たな音楽を生み出したのは、アナログだからこそできた表現であり、来年消え去る運命にあるアナログテレビの断末魔にも聴こえる錯覚を引き起こす作品である。

川瀬浩介氏「ベアリング・グロッケンII」 もうひとつ音を奏でる作品が、川瀬浩介氏の「ベアリング・グロッケンII」。ベアリングに用いられる玉が自然落下して鉄琴をバウンドすることによって自動演奏させる楽器だ。鉄琴の心地よい音に加えて、放物線を描きながらリズム良く弾む玉が視覚的な効果を演出している。

ナカムラマギコ/中村将良/川村真司/Hal KIRKLAND氏「日々の音色」 エンターテイメント部門で大賞を受賞したのは、先日紹介した「YouTube VIDEO AWARDS JAPAN 2009 結果発表」で音楽部門を受賞したナカムラマギコ/中村将良/川村真司/Hal KIRKLANDの4名によって制作された「日々の音色」。一見Webカメラの映像を集めただけに見えるが、映像の枠を超えてひとつの表現を生み出しているところに、曲のテーマである人とのつながりを見事に体現している。

細田守監督「サマーウォーズ」 アニメーション部門で大賞を受賞したのは、観客動員数100万人を超えるヒット作となった細田守監督の「サマーウォーズ」。ビジュアル面における過剰ともいえる情報量をうまくコントロールして、観客と共有できるエンターテイメントに仕上げた作品として高く評価されている。

幸村誠氏「ヴィンランド・サガ」 幸村誠氏「ヴィンランド・サガ」
マンガ部門 大賞「ヴィンランド・サガ」
 また、マンガ部門で大賞を受賞したのは、「月刊アフタヌーン」(講談社)にて連載中の幸村誠氏の「ヴィンランド・サガ」。多彩な登場人物を描き分ける力量や壮大な歴史ドラマに発展していく目の話せない王道マンガといえる展開が受賞のポイントとなっている。会場では、両作品の生原稿や参照資料などが展示されていた。

宮本茂氏、故金田伊功氏の設定資料、直筆ノート 宮本茂氏、故金田伊功氏の設定資料、直筆ノート
宮本茂氏、故金田伊功氏の設定資料、直筆ノート
宮本茂氏、故金田伊功氏の設定資料、直筆ノート
 また、今回功労賞にゲームクリエイターの宮本茂氏、特別功労賞に故金田伊功氏が受賞されている。両氏ともゲームやアニメの世界において多大な貢献をされた方であることは言うまでもない。会場では設定資料や直筆のノートなどが公開されており、創作に対する熱い思いを直に感じ取ることができる。



 会場では、今回紹介したほかにも、様々な展示物や受賞者によるプレゼンテーション、映像作品の上映などが行われている。体感できるアートを楽しんでみたい方は、足を運んでみてはいかがだろうか。

■ 第13回文化庁メディア芸術祭
  • 会期:2010年2月3日(木)-2010年2月14日(日) (休館日 2月9日)
  • 時間:10:00~18:00 (金曜は20:00まで)
  • 会場:国立新美術館
  • 問合せ先:CG-ARTS教会内「文化庁メディア芸術祭事務局」


【ライター/UG-K (イイ・アクセス)】
UG-K氏の記事は、原則として隔週金曜日に公開します。
次回は2010年2月19日(金)の予定です。ご期待ください!

 

女性声優が時間をお知らせ! 大好評のiPhoneアプリ「美声時計」担当者に聞く

「美声時計」より、野中藍さん
「美声時計」より、野中藍さん
 1分ごとに人気声優が美声で時間をお知らせしてくれるという、声優ファン必携のiPhoneアプリ「美声時計」。リリースされてから5日ほどが経過しようとしているが、発売後の反響はどうだろうか? また、今後の展開はあるのだろうか? 販売元である(株)美人時計の橋本氏に、お話を伺った。

■「美声時計」とは?
 美人が1分ごとに時間を知らせてくれるウェブサイト「美人時計」と、人気女性声優がコラボ。大手声優事務所・青二プロダクションの全面協力により、今をときめく豪華メンバー12名が集結した。

 iPhone版「美声時計」は、1分ごとに声優の声で時報が鳴り、さらに15分ごとにセリフ入りの時報を鳴らすことができる。写真も「美人時計」と同様、1分ごとにオリジナルで撮影された声優本人の画像が表示されるため、24時間で合計1440種類の音声と写真を楽しめる(セリフは合計96種類)。

 単に時報を知らせるのではなく、各声優が「頑張り屋」や「ツンデレ」といった各自2種類のキャラクターを演じながら喋るというのも「美声時計」の特徴のひとつだ。午前と午後で違うキャラを演じ分ける声優の演技力にもご注目いただきたい。また、声優の声によるアラーム機能も搭載されている(合計24キャラ分の設定あり)。

 今回の企画は、WEB漫画サイトなどを運営し、声優コンテンツ制作にも積極的なゼロワンから、美人時計へ「声優版の美人時計を制作したい」というオファーがあり、実現したものだ。ゼロワンが全体の構成と台本を制作し、音声収録時の演出も担当。美人時計は撮影のほか、アプリ開発及びプロモーション等を担当した。

■参加声優(計12名)&主な出演作品情報 (TVアニメ)
・桑島法子 >『機動戦艦ナデシコ』ミスマル・ユリカ役 ほか
・神田朱未 >『ネギま!?』神楽坂明日菜役 ほか
・浅野真澄 >『ちっちゃな雪使いシュガー』サガ・ベルイマン役 ほか
・野中藍 >『びんちょうタン』びんちょうタン役 ほか
・白石涼子 >『ハヤテのごとく!!』綾崎ハヤテ役 ほか
・広橋涼 >『カレイドスター』苗木野そら役 ほか
・金田朋子 >『あずまんが大王』美浜ちよ役 ほか
・相沢舞 >『らき☆すた』峰岸あやの役 ほか
・鹿野優以 >『すもももももも 地上最強のヨメ』九頭竜もも子役 ほか
・伊藤かな恵 >『しゅごキャラ!』日奈森あむ(亜夢)役 ほか
・佐藤聡美 >『けいおん!』田井中律役 ほか
・斉藤佑圭 >『生徒会の一存』紅葉知弦役 ほか

「美声時計」より、浅野真澄さん「美声時計」より、鹿野優以さん「美声時計」より、白石涼子さん
「美声時計」より、浅野真澄さん、鹿野優以さん、白石涼子さん

■ドワンゴによる3キャリアでの展開  ※2月上旬サイトOPEN予定
 「美声時計」は、(株)ドワンゴが運営する「アニメロミックス」「アニメロ★うた」「超!アニメロ」内に専用ページを設置し、docomo、au、SoftBankモバイルでの配信を行う。

 先行で配信している美人時計と同じく、待受けFLASHでは1分ごとに写真が切り替わり、対応した着ボイスも同時に配信を予定しているとのこと。また、モバイル版ではiPhone版に収録されなかった音声や写真の収録も予定されているので、ぜひ期待していただきたい。

■担当者に直撃! 「美声時計」第二弾は、すでに動き出している?!
--「美声時計」は大好評のようですね。反響はいかがですか?
(株)美人時計 橋本氏(以下、橋本氏):発売初日で総合3位、現在4日ほど首位をキープしています。

--多くのiPhoneアプリがある中でこのランキングは、凄いと思います。ただ、制作は大変そうですね。音声の収録時、声優さんが苦労されたのでは?
橋本氏:ひとりの担当が120分のため、あまり時間はかかりませんでした。また、アラームだけでなく時報にもアドリブをお願いしていましたので、個性を発揮しながら、皆さん楽しんで収録をされていました。

--キャラクターがしっかり演じ分けられていて、さすが!という感じです。アドリブも多かったようですが、スタッフブログの制作秘話で「残念ながら、アプリに全て収録しきれなかった」というようなくだりがあったのが気になって…。今回、収録できなかった音声を聞ける機会はありませんか?
橋本氏:2月上旬よりdwango.jpさんが運営するアニメロミックスで、着ボイスとして配信を予定しています。

--それは楽しみですね。それと、2月の上旬に予定されているという「お披露目イベント」について何か発表できることがあれば、ぜひお聞きしたいです。
橋本氏:具体的には申し上げられないのですが、数人のキャストが参加して生放送を行う予定です。

--「生放送」というと、ユーザーもコメントで参加できるアレのことでしょうか? ユーザーのコメントと言えば、「次回はもっと、こうしてほしい!」というリクエストが多数届いているようですね。第二弾への意気込みはいかがですか?
橋本氏:現在、第二弾に向けて各方面に調整を行っております。ユーザーさんのリクエストを元にさらにパワーアップさせる予定です。キャスティングについても出来る限り参考にしたいと思います。

--力強いお言葉、ありがとうございます。ユーザーの願いが届くよう祈っています! また、今回は女性声優さんのみですが、「男性声優バージョンがほしい」という女性ファンの声も忘れないでくださいね。
橋本氏:はい。お陰さまで美声時計が大変好評を頂いておりますので、男性版の実現に向けて動き出したいと思います。

--ぜひぜひ、お願いいたします。女性ファンの皆さん、期待して待っていましょう。橋本さん、ありがとうございました。

<アプリケーション詳細 ※iPhone版>
・アプリケーション名 : 美声時計(bisei-tokei)
・対応デバイス : iPhone 及び iPod touch
・構成・台本・演出 : (株)ZERO ONE ENTERTAINMENT
・撮影・アプリ開発・販売: (株)美人時計
・価格 : 900円(税込)

■関連リンク
「美人時計」公式ウェブサイト http://www.bijint.com/
美人時計広報のブログ http://ameblo.jp/ryo640/
ゼロワン運営のWEB漫画サイト「漫画ゼロワン」 http://www.manga01.com/ 
(株)青二プロダクション http://www.aoni.co.jp/
「アニメロミックス」公式サイト http://pc.animelo.jp/
(株)ドワンゴ 公式ウェブサイト http://info.dwango.co.jp/
 

「のだめカンタービレ フィナーレ」恋愛応援プレゼント企画

のだめカンタービレ フィナーレ
(C)二ノ宮知子・講談社/のだめカンタービレ3 製作委員会 原画:島村秀一 仕上げ・背景:J.C.STAFF
  1月 14日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放映中の「のだめカンタービレ フィナーレ」。初回放送視聴者プレゼント「恋愛必勝マングースお守り!」の好評を受け、「恋愛応援キャンペーン」第2弾が決定した。キャンペーンの内容は以下の通り。

■プレゼント内容
第4話 (2/4放送) さかいゆう 『まなざし☆デイドリーム』 CDプレゼント
第5話 (2/11放送) バレンタインデー直前 のだめがあなたの愛の告白を手助けする特製“デコメテンプレート”プレゼント
第6話 (2/18放送) のだめ・千秋 恋の"待受け画像"プレゼント
第7話 (2/25放送) マングースがあなたの恋を応援!"デコメ絵文字"プレゼント
第8話 (3/4放送) Real Paradis 『風と丘のバラード』CDプレゼント
第9話 (3/11放送) ホワイトデー直前 特製"待受け画像"プレゼント
第10話 (3/18放送) のだめの恋もフィナーレへ"デコメ絵文字"プレゼント
第11話 (3/25放送) 『のだめカンタービレ フィナーレ』第1巻 DVDプレゼント
※プレゼントキーワードはフジテレビ放送時のみ表示

■デコメ、待ち受け画像、絵文字等、デジタルコンテンツのプレゼント
放送中に表示されるキーワードをチェックしてほしい。放送終了後1時間にかぎり、 フジテレビ携帯サイトでダウンロードが可能だ。

■CD/DVDのプレゼント
放送終了後、フジテレビ携帯サイトから応募する。応募期間は、各放送終了後1週間とのこと。詳細については、公式サイトをご確認ください。

 さらに、4月7日より、毎月1巻『のだめカンタービレ フィナーレ』DVDが発売される。第1巻には『のだめカンタービレ』シリーズ恒例の DVDオリジナルストーリーとして「峰と清良の再会」を収録。また初回限定特典としてシリーズを振り返る「のだめ名場面ポストカード」と「メモリアルアルバム」が付属する。
「のだめカンタービレ フィナーレ」DVD第1巻【初回限定生産版】
4月7日(水)発売 ACBA-10787 ¥4,935(税込)
※「初回限定生産版」出荷終了後は外箱・封入特典・同梱特典が付かない同価格の「通常版」に変更

『のだめカンタービレ フィナーレ』
2010年1月14日(木)より毎週木曜24:45~フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送
公式HP:http://www.nodame-anime.com

のだめカンタービレ フィナーレ
(C)二ノ宮知子・講談社/のだめカンタービレ3 製作委員会 原画:島村秀一 仕上げ・背景:J.C.STAFF

のだめカンタービレ フィナーレについて


遂に完結!!もうこれでお別れデスか?
日本から巴里、そして巴里から世界へ--
世界を股にかけ、音楽に恋に迷子になる“のだめ”と、見守っていたはずの“千秋”。
2人の音楽と恋もいよいよクライマックスに--

2008年10月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかで放送されたアニメ第2弾『のだめカンタ-ビレ巴里編』が過去10年の深夜アニメ視聴率記録を更新。圧倒的な演奏シ-ン、そして原作にそって丁寧に描き出される動く“のだめ”達が大人気のアニメシリ-ズ。その第3弾となる『のだめカンタービレフィナーレ』がいよいよ2010年1月14日よりスタート!

累計3200万部!‘超’人気漫画 「のだめカンタービレ」とは?
「Kiss」(講談社刊)にて連載の「のだめカンタービレ」は、クラシック音楽をテーマにした、音大生が主人公のコメディ漫画。人気の漫画家・二ノ宮知子による本作品は、音大生のイメージを根底から覆す奇人ヒロイン・のだめをはじめとした個性豊かなキャラクターたちと、リアリティたっぷりの迫力ある演奏描写で、クラシック音楽の魅力を斬新に伝え話題となる。2004年には第28回講談社漫画賞も受賞、2009年12月現在、コミックス(全23巻)の累計発行部数は3200万部を突破した。

監督:今千秋×シリーズ構成:中島かずき×前作スタッフ!
前作『巴里編』で監督を務めた今千秋、アニメ-ション制作の J.C.STAFF他の強力スタッフ陣に新たに加わるのが、新進気鋭の大人気集団である劇団☆新感線座付き作家を務め、アニメーション作品では『天元突破グレンラガン』で、脚本・シリ-ズ構成を担当、多くのアニメファンを虜にした脚本家・中島かずき(シリ-ズ構成)。豪華な脚本陣と共に、のだめと千秋、彼らを取り巻く音楽と仲間たちを、鮮やかに描き出します。ますますパワーアップした“のだめ”と愉快な仲間たちが三度奏で出す、美しい音楽と少し切ない?ラストエピソ-ド!! 放送は、幅広い視聴者層から支持を受けるフジテレビ“ノイタミナ”枠!

主なキャスト
★のだめ(野田恵) CV:川澄綾子
「楽しくピアノを弾いて何が悪いんですか?!」

★千秋真一 CV:関 智一
「こいつに合わせられるのはオレ様くらいだ!」

★ターニャ CV:伊藤静
「のだめだって夢があって留学してきてるんでしょう?」

★ソン・ルイ CV:大原さやか
「わたし…自由ほしかった 友達 出会い トキメキ…」

★黒木泰則 CV:松風雅也
「C’estglauque! …僕は青緑…?!」

★フランク CV:浅沼晋太郎
「僕は今 人と演奏するのが楽しい 焦ることはない--」

★ユンロン CV:日野聡
「ボクの家族への愛は…全部ピアノへ捧げるヨ」

★ジャン・ドナデュウ CV:森川智之
「誰も僕にはかなわない!いつか世界は僕のもの!!」

★シャルル・オクレール CV:清川元夢
「君はここになにしに来たの?」
-->
当サイトについて
■ CloseUp NetTubeとは?

ライブドアがお送りするブログメディアです。オリジナルFlash、アニメ、ゲームからライトノベルまで、エンタテイメントコンテンツを幅広くご紹介します!


■ ライタープロフィール

UG-K氏

動画作品の紹介を中心としたウェブアニメーション情報サイト”イイ・アクセス”の管理人。Flashがネットでよく見られるようになった2001年ごろから数多くの作品を見続けてきたフラッシュ好きなファンの一人でもある。


かーず氏

FLASH兼萌え系ニュースサイト”かーずSP”の管理人。


タカマッキー氏
QRコード
QRコード
  • livedoor Readerに登録
  • RSS
  • livedoor Blog(ブログ)
  • Add to Google
  • はてなRSSに追加